DoCoMo
つなごうとしてようやく判ったのだけど、mopera U などのパケット通信の契約が必要らしい。iモードとは別なので注意。たとえパケホーダイを契約していても、Android Dev Phone 1 のパケット通信料がそれでカバーされるわけではなく、別途インターネット接続サービス mopera U などののライトプランや定額プランの契約が必要。iモードのパケット通信と、携帯とPCを繋いでパケット通信をするときの接続先が異なるということなのだろう。
mopera U ライトプランをiモードから契約してユーザIDとパスワードを得た後、APNとして
Name: NTT DoCoMo (何でもよい) APN: mopera.net User: ******** Pass: ********
を指定する。
Softbank
APN として
Name: Softbank (何でもよい) APN: vodafone User: ai@vodafone Pass: vodafone ■ 12/19追記 このAPNで大量の通信を行ってはいけません。 通話料金が大変なことに…
を指定する。
e-mobile
e-mobile は 1.7GHz帯を使っていて、Android Dev Phone 1 も 1.7GHz帯をサポートしているのだけれど、互換性がないらしい。
Android Dev Phone 1 が対応している米T-MobileのバンドはバンドIV。イー・モバイルはバンドIX。帯域が重なってはいるが、幅が違う。
e-mobile の SIM を刺すと、No Service といわれる。電波強度表示にも×が出て使えない。
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